昭和21(1946)年 第2次世界大戦後の混乱の中、初代 吉岡喜八(現代表 祖父)
が洋裁鋏製造で創業。昭和48(1973)年以降は植木鋏・根切鋏・杉や桧の枝を打つ枝打鋏等も手掛け、本職用にこだわり続け現在に至る。
創業来「まず良く切れ」次に「持った時のバランス」を刃物づくりの第一義に捉え、ユーザーの使用感やニーズに密着した開発力・対応力は基幹製品に留まらず、多方面からあらゆる要望が寄せられている。
鍛冶の斜陽化・減少傾向が進む中、モノづくりの原点に立ち返り、愚直なまでにユーザーニーズを形にする刃物メーカーを目指す。
が洋裁鋏製造で創業。昭和48(1973)年以降は植木鋏・根切鋏・杉や桧の枝を打つ枝打鋏等も手掛け、本職用にこだわり続け現在に至る。
創業来「まず良く切れ」次に「持った時のバランス」を刃物づくりの第一義に捉え、ユーザーの使用感やニーズに密着した開発力・対応力は基幹製品に留まらず、多方面からあらゆる要望が寄せられている。
鍛冶の斜陽化・減少傾向が進む中、モノづくりの原点に立ち返り、愚直なまでにユーザーニーズを形にする刃物メーカーを目指す。
- 喜八作 鋭型刈込鋏 ��127 青紙 210��
- 鋏正宗 荒木用刈込鋏 ��123 170��
- 喜八作 鋭型刈込鋏 ��129 青紙 270��
- 鋏正宗 刈込鋏 103 210�� 白紙 ネジ
- 鋏正宗 刈込鋏 101ミニプロ 150��
- 植木鋏 120�� 青紙 204 ネジ
- 植木鋏 150�� 青紙 205 ネジ
- 鋏正宗 片刃芽切鋏持ったまんま鋏 165��
- 鋏正宗 両刃芽切鋏持ったまんま鋏 170��
- こけし 洋裁鋏200�� 全鋼 309
- 鋏正宗 洋裁鋏 200�� 白紙 301
- 鋏正宗 洋裁鋏 240�� 白紙 303A












